MENU

KUMAMOTO VOLTERS

MENU

RTC

HOME>RTC
RTC
熊本ヴォルターズが運営するバスケットボールスクール!

produce by Dream7 Japan

会員募集中
お気軽にお問い合わせ合わせください

開催クラス

入会条件
小学3年生以上

菊陽校

開催曜日
毎週月曜日
時間帯
19:00~20:30(小学4年生以上)
20:30~22:00(中学生以上)
会場
光の森町民センター キャロッピア
※選手の成長に合わせて、クラス編成、時間帯変更を行っております。

八代校

開催曜日
毎週火曜日
時間帯
19:00~20:30(小学4年生以上)
20:30~22:00(中学生以上)
会場
八代市総合体育館、千丁体育館
※選手の成長に合わせて、クラス編成、時間帯変更を行っております。

龍田校

開催曜日
毎週金曜開催
時間帯
19:00~20:30(小学4年生以上)
20:30~22:00(中学生以上)
会場
龍田の森体育館
※選手の成長に合わせて、クラス編成、時間帯変更を行っております。

単発「バスケットボール教室」開催

こちらは不定期開催となりますが、スクールは遠くて通えないという方は是非こちらにご参加下さい。

2017年度参加費(保険料込み)
初回参加時2,000円 2回目以降1,000円
開催日
土曜開催 7/15,7/22
場所
くまもと青明病院 杏体育館
時間
13:15~14:45(小学4年生以上)
15:15~16:45(中学生以上)
開催日
毎月月末水曜開催 5/31,6/28
場所
菊池市総合体育館
時間
19:15~20:45(小学4年生以上)
お気軽にお問い合わせ合わせください 最新情報配信中!facebookページはこちら
RTCとは…?
Regional Training Centerの略で、地域のトレーニングセンターという意味です。
ハイレベルなコーチングを地域に提供し地域ごとに根差したバスケットボールトレーニングセンターを開設することで、子供たちをはじめとした、熊本県民のバスケットボール技術向上を図り、 将来の熊本VOLTERS選手の育成を目指します。
開催頻度…?
基本的に75分1コマとし、週1回の4回程度(低学年クラスについては60分) 体育館の使用状況等に応じ回数が変更になることがございます。
※年末年始等で体育館が休館の場合や、大きい大会等の開催により使用できない場合など
※基本的に月に3回以上開催予定
どんなことをするの…?
何事においても基礎は大事です。基礎ができていなければ成長は限られてしまいます。
RTCでは基礎を徹底的に習得し、小学生の頃に訪れる吸収が一番いいゴールデンエイジ期にそれぞれの基礎を定着させることで選手の可能性を広げます。
RTCが大事にするポリシーについては下の「RTCのポリシー」をご参照ください。
部活との違いは…?
RTCでは、本場アメリカでコーチ研修を受けたコーチ陣が指導致します。
さらに、プロチームの直営トレーニングセンターということもあり、プロの選手が直接指導に当たる事もあります。
※チームのスケジュール状況や選手のコンディション等により変わります。
入会金や月謝…?
○入会金:
10,000円(税込)新規会員のみ
○年会金:
4月〜9月入会 5,000円(税込)(保険代・Tシャツ代含む)
     
10月〜12月入会 3,500円(税込)(保険代・オリジナルTシャツ代含む)
     
1月〜3月入会 2,000円(税込)(保険代含む)
○月会費:
6,500円(税込) ※兄弟・姉妹の方は1人に付き1,000円割引
  • fundamental
  • creativity
  • consider
  • challenge
  • habit
  • team
RTCのポリシー
RTCでは上手くなりたい選手の皆さんをより良くサポートするために以下の事を大事にします。
以上の事はバスケットをする上で非常に大切なことで、これらの事は家の材料の様に例えられることがあります。 RTCでは基礎を土台と考え、思考力、創造力、挑戦意識の3つのCを柱とし、習慣や協調性を加える事でひとつの家が出来上がると考えております。
土台がしっかりしていない家はすぐに崩れますし、柱が弱くても、屋根がなくても家はダメになってしまいます。
すべてが出来てこそ初めて立派な家になるのです。
コーチ紹介
奈良 篤人
奈良 篤人Atsuto Nara

小学2年でバスケを初めて6年生で全国大会に出場、そこからバスケのプロ選手を目指す。
中、高、大とバスケットに真剣に取り組み、アーリーエントリーで鹿児島のチームに入団。そこで2シーズンを過ごして、熊本ヴォルターズに入団。
シーズン途中で選手を引退しそのまま熊本ヴォルターズのアシスタントコーチに就任。僕が今まで学んできた事、これから学ぶことを子供達に情熱をもって教えていけたらなと思います。
目標 RTCで世界基準の環境を作り出す

梅田智之
梅田 智之Tomoyuki Umeda

小学生の頃は根っからの野球少年。6年生時に秋田県から来た転校生のお陰でバスケットボールに出逢う。
中学に進学するタイミングで坊主頭にしたくなかったのが半分。バスケがしたかったのが半分でバスケ部に入部。
3年時には九州大会ベスト4まで進む
高校へは推薦で入れると思っていたが落ちる。その後必死に勉強して落ちた高校に進学。
仲間にも恵まれ3年時には総体ベスト16まで進出。
高校から千葉の企業へ就職。実業団で選抜にも選んでもらうが仕事との両立も難しくぱっとせず。
熊本に帰郷してからクラブチームで又も仲間に恵まれ全国大会出場。
そんな中アメリカのIBLというプロリーグに参戦する機会を得て色んな意味で衝撃を受けて帰国。
熊本に「世界基準の環境」を創る事が目標
Make world standard

東 信克
東 信克Nobukatsu Higashi

小学4年生で友だちがバスケ部に入るということで、なんとなくバスケ部に入る。 (直前までバレー部入会申込書を持っていた。。。) 4年次、バスケットボールが一時嫌いになり、部活から離れる。 5年生で部活の先生が担任となり、バスケ部に戻る。 6年次、キャプテンになり、県大会優勝を果たす。しかし、4番でベンチ。
中学でもバスケ部に進むが指導者不在。 3年次、キャプテンになる。 コーチングの勉強を始め、県大会ベスト8を果たす。しかし、4番選手兼Coachでベンチ。
高校でもバスケ部に進むが、3ヶ月で不登校になる。
専門学校へ進み、専門学校九州大会3位を果たす。しかし、ベンチ。
ストリートバスケ、フリースタイルバスケと出会う。 そんな中、アメリカに行かないかとの声がかかり、レッドベアーズのコーチとなる。 また、レッドベアーズの兄弟チームパーフェクトカンバッション(成年男子)をエアロ(守田)コーチと立ち上げる。
3度コーチの勉強のため渡米し、2013年Tornado Academyを立ち上げ、GMとなる。 全国8箇所、約350名の会員。
夢 「世界中の子供達の笑顔を見る」
このために、バスケットボールをツールに活動している。

北恵 繭
北恵 繭Mayu Kitae

小学校2年生、姉の影響でバスケットボールを始める。
5歳からやっていた空手と、どちらを続けるか悩んだ結果、バスケットボールを選ぶ。
6年生、チームのキャプテンになり県大会2位。
部活とは別に、バスケットスクールへ通う。(西田コーチと出会う) 中学校でもキャプテンになるが、チームはいまいちぱっとせず。 中学3年生、高校進学に悩んでいるときに、西田コーチの紹介で熊本県の高校に練習参加にいく。(東海星翔高校)
東海星翔高校に入学。2年生総体県ベスト4
高校卒業後、指導者になりたくてレッドベアーズで勉強をさせてもらいながらビギナークラスのコーチをしている。
2013年C-Tornado参加
目標:「バスケットが好き!バスケットが楽しい!という子供たちをもっともっとふやす」

守田 敦
守田 敦Atsushi Morita

バスケットは小学4年生のときにひとつ上の兄のが入っていたのと、当時のスラムダンクブームにのっかった形で始めました! 小学校~中学校では、なんとなく続けてバスケットそのものを『楽しい』とは感じていなかったかもしれません。 高校は弱かったので、チームの中心的にプレーはしていたものの、バスケットの環境には恵まれていなかったと思います。
二十歳を超えて、もう一度バスケットを始めてみて、たくさんの人と出会い、少しずつバスケットのスキルや楽しむことがわかってきたように思えます。 また、『楽しい』がスキルの成長に不可欠だということも感じました。
2006年、自身が代表をつとめたパーフェクトカンバッション(成年男子)チームを作って、がっちゃんを監督にバスケットの勉強や、縁を広げるきっかけとなり、自分自身も大きく成長できました。
2011年から合志南小学校の外部コーチとして指導に携わることになり、バスケットの指導を本格的に勉強したいという思いでレッドベアーズのコーチとしても指導させて頂けるようになりました。小学校での外部指導は2年間でしたが、こどもたちにバスケットをまず楽しむということに照準を絞ってやって、その中でのこどもたちの成長に僕自身がとても勉強にもなり素晴らしい経験になりました。2013年にはコーチの勉強で渡米し、アメリカでの環境でのバスケットの文化やこどもたちの様子にインパクトを受けて、2013年4月から自身でも合志市にパーフェクトカンバッション(バスケットスクール)を立ち上げました。
まだまだ、たくさんの出会い、成長を信じてバスケットを通しての活動を楽しみたいと思っています。

Dream7 Japan
Dream7 Japanとは?
『Dream7 Japanは、目指せ世界基準をモットーに、プロ・アマ問わず選手の海外挑戦をサポート。国内外でのコーチ研修の企画、国内でのバスケットボール教室運営、サポートなどを行う。世界のリーダーを育てるべく、近年、大学やプロバスケットボールチームのチーム創りにも貢献。キッズ→ジュニア→大学→プロと、一貫して関わることにより世界に挑戦するために必要なものを探求し続け、土台作りを行っている。』
お気軽にお問い合わせください